ピックゴー当選しない落選する理由は?SNSで流れる6つの噂とは!

ピックゴーと検索すると「当選しない」「落選する」などの検索結果が多数でてきます。

実際SNSでもピックゴーの口コミなどを見ると「当選しない」「落選」などの投稿が見られる。

ピックゴーを始めたけど当選しないからやめてしまった人も多いかもしれません。

今回はピックゴー当選しない落選する理由や噂をまとめてみました!

ピックゴー当選しない落選する理由は?

仕事がたくさんあるのに自分だけ当選しない理由がわからない。

僕もピックゴーを始めたばかりの時は少なからず思いました。

当選しないで落選する理由は間違いなくあります。

単純に荷主と縁が無かったと考えるのが一番シンプルな考えですが・・・(笑)

ピックゴーを利用している人達の間では様々な憶測が流れることもありますね。

中の人ではないので全て噂や推測でしかありませんが・・・。

SNSの口コミや経験で当選しない落選する理由を考えてみました。

ピックゴーの当選しない落選する理由6選!

当選しない落選する理由はいくつかあります。

噂や推測だけ理由や経験上の落選理由など様々ありますがまとめてみました!

1、先にエントリーをされた

ピックゴーの会員数はたくさんいて、年々増えていってます。

案件をすぐに見つけていないと先にエントリーをされて当選しないで落選になる可能性が高い。

とりあえず1番最初にエントリーしてくれた方を優先する傾向があるようです。

2、接車時間が荷主と合わなかった

積み地が最短の場合は接車時間の問題で当選しないで落選になる可能性は高いと思います。

最短はとにかく近くにいる人を求めています。

ピックゴーの最短表示で最短は5分。

最短で100分超えのエントリーで当選する可能性は極めて低いですね。

深夜に出る案件などは意外と100分でも当選したりもします。

3、自動当選機能

ピックゴーを使っている荷主のシステムには自動当選システムがあるようです。

荷主に気に入られているのに当選しない・・・。

そんな方は荷主が自動当選システムを使ってる可能性が高いです。

ピックゴーシステムのアルゴリズムで自動的に当選するので荷主の意向とは関係がありません。

4、常連がいる

ピックゴーに案件を出しているけど、常連化している案件もあります。

特定の人物がエントリーするまで、他の方には当選を出しません。

実際にメモ書きで特定の人物を希望しますなどの投稿もみたことがあります。

その他には案件を流す前に事前に連絡をしてから流す荷主もいますね。

5、案件がキャンセルされている

案件を流しているけど既に必要がなくなってしまった案件などもあります。

エントリーしてもなかなか当選を出さないで残っている案件はキャンセルの可能性が高い。

もしくはピックゴーを抑えとして使っている会社もあるようです。

期間を長めに設定している案件は抑えの可能性もあります。

6、求めているプロフィールと合致しなかった

荷主はエントリーしてきたドライバーのプロフィールを見ています。

もちろんエントリー時のPRコメントも見ています。

例えば、お弁当配達の案件ならお弁当配達の経験がある人が優先されるはず。

ドライバーのプロフィールと荷主の求めている人物像がマッチングしない場合はあると思います。

ピックゴー「当選しない落選する」の声がSNSでたくさん!

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2 件のコメント

  • こんにちは!梅といいます。なかなか的を得ている情報だと思いますが、1点 加えなければならないのは
    Pickは当初と違い、佐川頼みになりすぎました。そして佐川にはOB会社やOBグループ会社があります。
    現在佐川も荷物が大変減っています。話が飛びますが去年ドライバーが急激に増え14000になったのを知っておられると思いますが、これは会議の中でドライバーをいかに増やすかとのことで佐川からの提案で佐川関連ドライバーの登録という域に
    手を出したPickがあります。なぜいい物件が当たらないか?発注からどうして中々決定されないか、それは佐川受注のもともとの案件が佐川の協力会社ドライバーを維持するために、佐川ドライバーに回すためです。セールスドライバーがおいしい案件と
    感じるものは、PICK専属ドライバーには回らず、佐川関連からPickに登録したドライバーに回されることによるものです。
    これはPickも認めていることであくまでPickの言い訳としてはドライバーは荷主様が決めるものとしています。
    佐川案件だから仕方ないのでしょう。
    本来佐川は宅急便、Pickのもともとのスタンスは緊急便、または企業配なのでそこの方向性の違いなのです。
    Pickには、赤帽やスーパーカーゴなどの顧客を取りきるぐらいのさーるすをしないとつぶれるよと
    当初 松本社長にも助言しましたが全く彼は甘い考えでとりあえず会社をKeepする大口顧客が欲しく佐川との連携になったのです。 まぁ話し出すといろいろありますが本日はこの辺まで

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